買うときのQ&A - 仲介手数料最大無料で東京 神奈川 横浜市の不動産を探すならハウスネット
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買うときのQ&A

仲介手数料を最大無料にして本当に大丈夫ですか?

仲介手数料無料で本当に大丈夫ですか?実は…大丈夫ですよ!
ハウスネットは普通の不動産業者様と違って、お客様を集める広告費用をすごく低く抑えることができるので、不動産仲介手数料を無料にしても大丈夫なんです。
広告は会社を運営する上で肝中の肝!この広告を代理店の管理ではなく、ハウスネットを1番知るハウスネットでダイレクトに管理運営することで、大幅なコストダウンを実現。他にも営業車に燃費のよい車を使用したり、日々のランニングコストを健全に見直すことで、仲介手数料を最大無料にして、さらにご成約プレゼントサービスも可能にしております。
だからと言って、お問い合わせ対応からご案内、ご契約などのお客様サポートにおいて、仲介手数料が安いから何か欠けるということは一切ございません。
お問い合わせから物件をお引渡ししたその後まで、しっかりとサポートさせていただきますのでご安心下さい!

どうして大事な手数料を無料にしてくれるの?

どうしてそんなことができるの?そうですね、それは”お客様に褒められたい”からでしょうか。
子供の頃って大人から褒められると、ムフフ♪って鼻の穴が広がる感覚ありましたよね!私たちハウスネットスタッフは大人になった今でも誰かに褒められたい…お客様に褒められたい一心に、不動産仲介手数料を最大無料にしたフルサービス仲介を続けております。
一般的に仲介手数料は売主と買主の双方から約3%ずつ(最大約6%)を頂戴可能な報酬となっておりますが、ハウスネットの場合は売主から仲介手数料を頂ける物件であれば、お客様は基本無料にさせていただいております。
つまりハウスネットが頂戴できる手数料は通常の半分とはなりますが、徹底した健全なコストダウンが下支えして、お客様が驚き喜ぶ姿を見たい!そして少しでも住宅購入という夢を叶えるお客様が増えればいいな!と、そのような思いで仲介手数料を最大無料にし続けております。

どうしてすべての仲介手数料を無料にできないの?

無料の場合と半額の場合があるのは?すべての仲介手数料を無料にできないのは、不動産業を管轄する法律”宅地建物取引業法”で定められた仲介手数料の仕組みをこのサービスは利用しているからなんです。
不動産売買の際に発生する仲介手数料は、売主と買主の双方から約3%ずつ(最大約6%)を頂戴可能となります。ところが、物件によっては売主側に既に仲介業者が介入していて、ハウスネットが取引を仲介しても売主側から仲介手数料を一切頂戴できない…という状態があります。この場合、買主であるお客様に「仲介手数料は無料です!」とご案内してしまいますと、ハウスネットの手数料収入が「本当に0円!」になってしまうので、仲介手数料お見積りの結果がそうであれば、申し訳ございません…お客様から正規仲介手数料(約3%)ではなく、半額の約1.5%を頂戴しているという訳でございます。

ハウスネットとしては仲介手数料が無料よりは半額の方がやっぱりいいの?

ハウスネットとしては仲介手数料が無料よりは半額の方がやっぱりいいの? いやいや、ここはお世辞抜きで本当に仲介手数料無料の方がいいんです!いつも勘違いされがちなところですが、簡単にご説明しますと次のようになります。
物件調査の結果、”仲介手数料無料”と見積られた物件は、ハウスネットが売主側から仲介手数料(約3%)を頂戴できる物件ということになります。では”仲介手数料半額”と見積られた物件の場合はどうでしょう。こちらは売主側から手数料が一切頂けないために買主であるお客様側から約3%の半額(約1.5%)の手数料を頂戴する仕組みとなっております…。
どうでしょう、お分かりいただけたでしょうか?つまり仲介手数料を“無料”と見積れる物件の方が”半額”という物件よりも約1.5%分だけ利益が大きくなりますので、「ハウスネットもお客様も共に嬉しい!」という仕組みに実はなっているんです。

安くなった仲介手数料以外で他にかかる費用はなにがある?

仲介手数料が無料または半額の場合、物件価格以外で他にかかる費用は? 少し質問からそれますが、皆様このような疑問が浮かんだことはありませんか?
『仲介手数料は確かに安いけど、結局どこか他で取っているんじゃないの?』です。
コレ、実は多くの方が考えたことがあるようですが、ハウスネットに限ってはご心配なく!大丈夫ですよ!!ただ、同じようなサービスを行う仲介業者様の中には「ローン代行手数料」や「事務手数料」など諸費用の項目を独自に追加して、ここで利益を出しているところもあるそうです…。くれぐれもご注意下さい!

本題に戻ります。不動産購入の際の一般的な費用項目は所有権の登記、銀行借入手続き、火災保険、税金や管理費用の精算金などが主だったものです。
実際の諸費用金額は、物件の種類やその価格、借入れ銀行によって異なりますが、ハウスネットの場合は低く抑えられるので、50万円前後~150万円前後がほとんどのようです。
改めてご説明致しますが、ハウスネットがお客様から頂戴します費用は、仲介手数料半額の物件ですとその手数料金額だけとなります。仲介手数料無料の物件であれば、ハウスネットがお客様から頂戴します費用は何もありません!

他業者と内覧した物件でも後から御社で安く取り扱えますか?

他業者と内覧をした物件でも扱えますか?はい!いつでも大丈夫です!!と言われてもなぁ~、という方も少なくないのではないでしょうか?
一時でも親身になってくれた不動産屋さんの担当者に忍びないな…という気持ち…大事だと思います!ただ、今回のお話は他でもない不動産のお話。一生に何度もない超高額なお買い物ですから、妥協なく探したい!コストを抑えたい!という気持ちも正直なところではないでしょうか?
厳密には物件を見せてもらう不動産会社や見る回数はお客様の自由で、“過去に1度ご案内をした不動産会社がその物件は必ず担当する!”という見えない縛りも決まりも特段ございません。ですので、お客様のお気持ちとお考えで選択して頂ければ、あとは選ばれた私たちが全力でコストダウンにご協力するだけでございます。

※他社の書式で既に購入申込書にサインをして提出をしてしまうと、そこからハウスネットへの仲介のスイッチは、とても難しい状況にはなります。ですが可能性がゼロになった訳ではありませんので、”あきらめたくない!”ということでしたら、お電話などで詳しい状況をお知らせ頂ければ、出来る限り最後のチャレンジをしてみたいと思います。

相談窓口ダイヤル 0120-411-306 まで!

売主が直接販売している物件を御社から購入するメリットはありますか?

売主が直接販売している物件も仲介手数料がかからないそうですが、ハウスネットさんから購入するメリットは?売主直売の物件をお客様が直接交渉ということは、売主物件営業マンとのお話し合いになります。
さまざまな物件を取扱う不動産仲介会社とは立場が異なり、自社物件以外をお勧めすることなど絶対にありえません。
つまり、最も利益とメリットがある自社物件の一方的なセールスを受けることになります(”自社物件を売らねば”という意識があります)。
しかしハウスネットは仲介ですので、多くの売主会社の物件を平等に取り扱い、また見ております。
1件1件を客観的にご説明することが可能となり、ハウスネットが良くないと思った物件はお勧めせず、他の物件をお勧めすることが出来ます(売主直売とは異なり、”これを売らねば”という意識がありません)!
また、お客様の声をご投稿いただくだけで“ちょっと贅沢なギフトカタログ”が貰えるのも、ハウスネットをご利用していただくメリットの1つではないでしょうか。

価格交渉はしてくれますか?

価格交渉はしてくれますか?もちろんです!価格交渉でのお得額は数十万円~数百万円にもなります。
さらに仲介手数料最大無料と合わせますと、かなりのお得をご提供できます。
実はハウスネットはこの価格交渉を大得意としております!
これは多くの取引経験から確立した、”交渉を有利に進めるノウハウ”が可能にしておりますので、いざ購入申込みとなりましたら担当スタッフに1度ご相談してみて下さい!

仲介手数料が安い会社は価格交渉が弱いのでは?

仲介手数料無料の会社は価格交渉が弱いのでは?ご心配いりません!
ハウスネットは価格交渉も会社の強みとしております。
ただ、最終的な販売価格は買主でも不動産仲介会社でもなく、売却をしている売主が決めますので、売主の売却理由がそれぞれ違えば交渉の結果もやはり違ってはきます。
しかし長年培ってきた、”多様な売主に対しての交渉テクニック”がございますので、価格交渉の際はお任せ下さい!

銀行金利の優遇は大手不動産の方が良いのでは?

仲介手数料無料・割引の会社は銀行金利が高いのでは?大手不動産仲介会社などでは、特定の取引銀行(大手都市銀行)に限り金利優遇がプラスαなのは確かです。
しかしその特定銀行がお客様の1番ご利用になりたいお得な銀行かどうかは定かではありません。
また銀行の金利優遇の幅はお客様(お勤め先や雇用形態など)と銀行との相性が大きく影響しますので、大幅金利優遇の宣伝をそのまま信じて進みますと、後で大きな誤算を生むことが多々ございます。
尚、近年住宅ローンの取引件数で上位に来る人気銀行は、大手都市銀行などではなくインターネットを間口として展開しているネット銀行等が占めております。
それらの銀行は不動産会社によっての優遇差別は行っておりませんので、「お客様」対「銀行」の完全な個別案件となっております。
このような流れからも、不動産会社の違いからお客様ご利用の銀行金利に損得が出るということは、ほぼ無いと言っても過言ではありません。

ご成約プレゼントはどうすれば貰えるの?

ご成約特典はどうすれば貰えるの?ハウスネットをご利用して頂きましたお客様が、ホームページ掲載用の「お客様の声」にご自身の体験談をご投稿していただきますと、もれなく“ちょっと贅沢なカタログギフト”をプレゼントしております。
「お客様の声」のご投稿は、専用入力フォームがホームページ上にございますので、そちらからどうぞ!

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