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1/25 不動産のご契約以降に携帯電話を購入・・・

不動産のご契約以降に携帯電話を購入したことが原因で、住宅ローンの審査結果を左右する事態になる可能性があるようですので、ご注意ください。
携帯電話の端末代金が2年間の分割になっている方も多いと思いますが、携帯ショップで”ローンを組んだ”という認識の方は少ないと思われます。しかしこれは金融機関から見ますと新規のローンとなります。
金融機関はご年収に対するローンの支出限度を設定しておりますので、他のローンを組んでしまうと支出限度の内訳が変わり、住宅ローンに充てられる金額が目減りしてしまいます。このことから、ご年収に対する上限いっぱいの融資を受けた購入計画で事を進めている最中に別のローンを加えてしまうと、予定していた融資額を減額されてしまい、ご契約が頓挫してしまいます。
ちなみに携帯端末代金の月々4,000円を住宅ローンに換算しますと、約150万円ほど。この金額が狂ってきては困るという場合は、お気を付け下さい。
尚、少額だとしても融資審査途中に別途ローンを組んだことで金融機関の信用を失い、事前に承認を受けていた結果が全面否認に変更される場合もございますので、ローンを活用した住宅購入の際はくれぐれも他の借入は行わないようお気を付け頂ければと思います。。

2016/01/24

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