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5/17 国土交通省の管轄で運営されている・・・

国土交通省の管轄で運営されているプロ用検索サイト「レインズ」ですが、一般消費者(売主)へも情報を開放するとのこと。これは売主として不動産業者へ売却を依頼した際その業者が自己の利益を追求するあまりに、レインズを介して他社への情報発信を行わないケースを取り締まる為のようです。
実際このような行為には以下ののように度々直面します。
レインズ登録はされているので窓口業者へ在庫等問い合わせますと、「商談中です!」と言われ一切の情報を教えてくれない。しかもこの商談中という状態がしばらく続く。この間に何が行われているかと言いますと、窓口業者が他社のご案内を阻害している間に自社でじっくりお客様を集める。あわよくば、自社のお客様で決めるまでしばらく引っ張り、決めたら自社の買主と自社の売主双方から仲介手数料をもらう。これでは売主にとって売却期間、価格面で良い売却が行われているとは言えません。

まさにハウスネットが発信してきました良くない商慣習に対して、ようやくメスが入れられるようです。
早ければ今年度中にも実施されるとの事で、適正な運営を期待したいですね。

2015/05/17

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